新・留美子讃歌

 これまでの「ファンが語る留美子讃歌」は、「http://rumikoessay2.blog.jp/」に移行しました。そちらの方でごらんください。  2022年「留美子讃歌」90話を書き上げた頃、筆者は多忙な職務状態にあり、加えて健康的な問題も抱え、100話まで書く予定だった「留美子讃歌」を、筆者の自己都合により90話で休筆としました。  しかしながら、“留美子さんの美を讃美する”思いを止める事は出来ず、新しく、気持ちも一新して、コンセプトもいくらか変えたブログをつくっていこうと考えました。タイトルを『新・留美子讃歌 talk about this & that8』と題し、これまでのファッションと旅行に関する話題だけでなく、食やお酒の嗜好。着物特集。等々、留美子さんと筆者の両者の関心のあるテーマを掘り下げて、ニュー留美子讃歌を綴っていく事といたしました。  皆さま。これからも引き続き『新・留美子讃歌 talk about this & that』をご一読いただけます様心よりお願い申し上げます。

新・留美子讃歌 イメージ画像

2025年07月

 本来は、開放的な夏のシーズン。でも、最近の異常気象は「猛暑」の二文字のみ。それでも肌の露出の多い夏の季節。素肌の美しい女性を拝見すると、どこか心爽やかになります。ミニスカートやショーパンから零(コボ)れる美脚も又、女性美の最高の魅力のひとつです。そんな美しい脚線美に、やや異常なまでに拘(コダワ)る世の男性諸氏も少なくありません。  高名な作家の「谷崎潤一郎」は、マゾヒズム(被虐性癖)や脚フェチシズムを嗜好し、数多(アマタ)の小説を執筆しています。「刺青。痴人の愛。鍵。瘋癲老人日記」等々。  官能文学の先駆者として名を馳せた文豪であり、フェチズムの魁(サキガケ)、時代を先取りした作家です。  キレイにメイクを終えて、さあ着替えましょう・・・ 女を装う時⇒ストッキングに足を通した瞬間、どんな気持ちの昂ぶりを覚えるのでしょう。人の好みは千差万別。人の声に喜悦したり、履き古したハイヒールに萌える人もいらっしゃいます。  今回は、留美子さんの美脚を、就中(ナカンズク)ナチュラルストッキング脚の美をご覧下さい。
『猛暑の夏、留美子さんのパンスト美脚でクールダウン【新・留美子讃歌 53】』の画像

 今、ある若き女性のお写真を見ています。フレッシュで瑞々しく清冽な息吹。チャーミングな美顔から光り輝く美オーラ。肌理(キメ)の細かい白い肌から溢れ出(イズ)る躍動する生命のエネルギー。薄化粧を施した美貌。少し時代を遡(サカノボ)った若き日のお写真でしょうか。ひと目見た瞬間から心惹かれるものを感じました。  Who is it ? ----- 若き日の『ヤング留美子さん』です。  もう一枚、若き留美子さんのお写真をご覧下さい。
『The person of my dreams 憧れのヤングレディー留美子さん【新・留美子讃歌 52】』の画像

 留美子さんのスッキリと目鼻立ちの通った美しい顔(カンバセ)。貴女の美しさに魅了されているファンの方は大勢いらっしゃいます。僕は仕事を終え帰宅すると、留美子さんのSNSを拝見します。今日も素敵な留美子さんを拝見し、一日の疲れが解消し、心癒されるのを感じます。  いつ見てもおきれいな留美子さん。見るたびに貴女の美しさに心奪われます。  そんな美顔の留美子さんには、おしゃれなロングネイルがぴったり、よくお似合いです。ロングネイルの、指先を覆うほどの長さは、女性らしさや華やかさを一層引き立てますね。
『ロングネイルを楽しみましょう【新・留美子讃歌 51 】』の画像

 この見事なショットをご覧下さい。留美子さんの数あるお写真の中の代表的なショットの一枚です。このお写真を初めて拝見した瞬間。「美の衝撃」に打たれたのを覚えています。実に良く撮れているお写真です。顔に陰が無くおきれい。女性らしい胸のふくらみ。スラリと伸びた美脚。圧巻のビジュアルとお写真の出来栄えに、改めて賞讃の拍手を送ります。
『マイフェイバリットアルバム(7)ショーパンスタイルの留美子さん【新・留美子讃歌 50】』の画像

↑このページのトップヘ