新・留美子讃歌

 これまでの「ファンが語る留美子讃歌」は、「http://rumikoessay2.blog.jp/」に移行しました。そちらの方でごらんください。  2022年「留美子讃歌」90話を書き上げた頃、筆者は多忙な職務状態にあり、加えて健康的な問題も抱え、100話まで書く予定だった「留美子讃歌」を、筆者の自己都合により90話で休筆としました。  しかしながら、“留美子さんの美を讃美する”思いを止める事は出来ず、新しく、気持ちも一新して、コンセプトもいくらか変えたブログをつくっていこうと考えました。タイトルを『新・留美子讃歌 talk about this & that8』と題し、これまでのファッションと旅行に関する話題だけでなく、食やお酒の嗜好。着物特集。等々、留美子さんと筆者の両者の関心のあるテーマを掘り下げて、ニュー留美子讃歌を綴っていく事といたしました。  皆さま。これからも引き続き『新・留美子讃歌 talk about this & that』をご一読いただけます様心よりお願い申し上げます。

新・留美子讃歌 イメージ画像

2025年05月

 春バラは、一季咲きで5~6月頃、華麗な大輪の花を咲かせます。秋バラは、四季咲きで5~6月頃と10~11月頃に、濃いめのやや小さな花を咲かせます。横浜・山手エリア一帯は、バラ園の宝庫です。港の見える丘公園、イタリア山庭園、沈床花壇、等々。  薔薇の最高傑作品といわれる「イングリッシュローズ」その美しい花姿と美女留美子さんとのコラボ。絵になりますねえ。その後は「Cafe the Rose」でアフタヌーンティー。優雅でリッチな一日ですねえ。
『薫風の候 留美子さんバラ園を巡る【新・留美子讃歌 46 】』の画像

「五月雨」は、梅雨の季語。旧暦の五月の雨。現代で言えば6月頃の雨にあたります。 では、5月の雨は・・・? 【青雨(セイウ)】とでも言えば、当たらずと言えども遠からじでしょうか。今回は、傘をさした、留美子さんのお写真をご紹介いたします。
『アンブレラな・お話【新・留美子讃歌 45 】』の画像

 ゴールデンウィークは有意義にお過ごしになられましたでしょうか。子供達の遊び相手をしてお疲れ気味のパパさんもビジネス再開ですね。  立夏(5月6日)を過ぎ、いよいよ風薫る初夏の季節が本番を迎えます。Facebook に掲載された「あしかがフラワーパークの大藤」を拝見して、留美子さんの洗練された美スタイルに改めて感動を覚えました。  同じようなドレープ袖のブラウスに黒ミニスカ+黒ストッキングのスタイルがありました。「神代植物公園のツツジを愛でる」留美子さんの素敵なお写真を御覧あれ。
『神代植物公園のツツジを愛でる【新・留美子讃歌 44 】』の画像

目鼻立ちの整った、濃厚メイクの煌めく美貌。ミニから着物まで着こなすファッション性。日本の四季や各地の風景の美を見事に表現した写真の数々。その高い芸術性に感動いたします。  やっぱり一番は留美子さんの美女振りです。ひと目見た瞬間から、美しさの虜(トリコ)になります。でも、男子は皆、欲望にかられます。セクシーな留美子さんをもっと見たい、見せて欲しい。  美しい人や好みの方だったら、誰だってそう思って当たり前。  今回は、いつもと趣向を変えて、ちょっぴりセクシーな留美子さんをセレクトしました。限度は弁えていますが、楽しんで頂けたら幸いです。
『留美子さんのセクシーショット集【新・留美子讃歌 43 】』の画像

「You'd be like heaven to touch (もし触れたら天にも昇る気持ち) I want to hold you so much (あなたを抱きしめたい)」 くっきりとした、目鼻立ちの整った美女振りをご覧下さい。素敵ですねえ。 その魅惑のアイ・コンタクトこそ、僕を惹き付け、恋の言葉を語らせるのです。 気品あふれる表情で、こちらを温かく見つめる留美子さん。Shining beauty 。 僕はすっかり貴女に夢中です。
『魅惑の美熟女・留美子さんCan't take my eyes off of you (君の瞳に恋してる)の歌に寄せて【新・留美子讃歌 42】』の画像

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