新・留美子讃歌

 これまでの「ファンが語る留美子讃歌」は、「http://rumikoessay2.blog.jp/」に移行しました。そちらの方でごらんください。  2022年「留美子讃歌」90話を書き上げた頃、筆者は多忙な職務状態にあり、加えて健康的な問題も抱え、100話まで書く予定だった「留美子讃歌」を、筆者の自己都合により90話で休筆としました。  しかしながら、“留美子さんの美を讃美する”思いを止める事は出来ず、新しく、気持ちも一新して、コンセプトもいくらか変えたブログをつくっていこうと考えました。タイトルを『新・留美子讃歌 talk about this & that8』と題し、これまでのファッションと旅行に関する話題だけでなく、食やお酒の嗜好。着物特集。等々、留美子さんと筆者の両者の関心のあるテーマを掘り下げて、ニュー留美子讃歌を綴っていく事といたしました。  皆さま。これからも引き続き『新・留美子讃歌 talk about this & that』をご一読いただけます様心よりお願い申し上げます。

新・留美子讃歌 イメージ画像

更新情報

 今年は記録的な猛暑でした。9月に入ってもまだまだ猛暑は続いています。暦の上の秋は「立秋」8月7日頃から始まります。天文学的には9月23日頃の「秋分の日」が秋の始まりとされています。気象庁では9月1日が秋の始まりと定めています。体感的には、厚さが続く中でも朝晩の涼しさを感じ始める9月中旬以降になると、本格的な秋を感じやすくなるのではないでしょうか。  前置きが長くなりました。温泉は、夏の疲れは勿論、春夏秋冬いつ訪れても最高の癒しの場。今回は、留美子さんの四季折々の「温泉旅行」を拝見して頂きましょう。
『「いい湯だな」留美子バージョン【留美子讃歌 55】』の画像

 本来は、開放的な夏のシーズン。でも、最近の異常気象は「猛暑」の二文字のみ。それでも肌の露出の多い夏の季節。素肌の美しい女性を拝見すると、どこか心爽やかになります。ミニスカートやショーパンから零(コボ)れる美脚も又、女性美の最高の魅力のひとつです。そんな美しい脚線美に、やや異常なまでに拘(コダワ)る世の男性諸氏も少なくありません。  高名な作家の「谷崎潤一郎」は、マゾヒズム(被虐性癖)や脚フェチシズムを嗜好し、数多(アマタ)の小説を執筆しています。「刺青。痴人の愛。鍵。瘋癲老人日記」等々。  官能文学の先駆者として名を馳せた文豪であり、フェチズムの魁(サキガケ)、時代を先取りした作家です。  キレイにメイクを終えて、さあ着替えましょう・・・ 女を装う時⇒ストッキングに足を通した瞬間、どんな気持ちの昂ぶりを覚えるのでしょう。人の好みは千差万別。人の声に喜悦したり、履き古したハイヒールに萌える人もいらっしゃいます。  今回は、留美子さんの美脚を、就中(ナカンズク)ナチュラルストッキング脚の美をご覧下さい。
『猛暑の夏、留美子さんのパンスト美脚でクールダウン【新・留美子讃歌 53】』の画像

 今、ある若き女性のお写真を見ています。フレッシュで瑞々しく清冽な息吹。チャーミングな美顔から光り輝く美オーラ。肌理(キメ)の細かい白い肌から溢れ出(イズ)る躍動する生命のエネルギー。薄化粧を施した美貌。少し時代を遡(サカノボ)った若き日のお写真でしょうか。ひと目見た瞬間から心惹かれるものを感じました。  Who is it ? ----- 若き日の『ヤング留美子さん』です。  もう一枚、若き留美子さんのお写真をご覧下さい。
『The person of my dreams 憧れのヤングレディー留美子さん【新・留美子讃歌 52】』の画像

 留美子さんのスッキリと目鼻立ちの通った美しい顔(カンバセ)。貴女の美しさに魅了されているファンの方は大勢いらっしゃいます。僕は仕事を終え帰宅すると、留美子さんのSNSを拝見します。今日も素敵な留美子さんを拝見し、一日の疲れが解消し、心癒されるのを感じます。  いつ見てもおきれいな留美子さん。見るたびに貴女の美しさに心奪われます。  そんな美顔の留美子さんには、おしゃれなロングネイルがぴったり、よくお似合いです。ロングネイルの、指先を覆うほどの長さは、女性らしさや華やかさを一層引き立てますね。
『ロングネイルを楽しみましょう【新・留美子讃歌 51 】』の画像

 この見事なショットをご覧下さい。留美子さんの数あるお写真の中の代表的なショットの一枚です。このお写真を初めて拝見した瞬間。「美の衝撃」に打たれたのを覚えています。実に良く撮れているお写真です。顔に陰が無くおきれい。女性らしい胸のふくらみ。スラリと伸びた美脚。圧巻のビジュアルとお写真の出来栄えに、改めて賞讃の拍手を送ります。
『マイフェイバリットアルバム(7)ショーパンスタイルの留美子さん【新・留美子讃歌 50】』の画像

 入梅の日(6月11日)。各地より梅雨入りの一報が届いています。暫く天気の悪い日が続きますね。蒸し暑さもあり、体調管理には気を付けたいものです。  日本の梅雨を彩る代表的な花といえば、やはり「紫陽花」ですね。ジメジメとした時期に、鮮やかな色合いの紫陽花を見ると心安らぎます。今回は、Facebook に掲載された「飛鳥の小径の紫陽花」を愛でてみましょう。
『「飛鳥の小径」を歩いてみませんか【新・留美子讃歌 48 】』の画像

 今回は、Facebookに掲載された「那須八幡のツツジ群落」をご一緒にハイキングなさって下さい。  標高1,100mの那須高原の中腹に広がる八幡ツツジ園地には、約23㌶(=東京ドーム約5個分)に渡って、約20万本のヤマツツジやレンゲツツジが咲き誇ります。環境省指定「かおり風景百選」にも選ばれ、必見のおすすめスポットです。
『那須八幡ツツジ群落をウォーキング【新・留美子讃歌 47 】』の画像

 春バラは、一季咲きで5~6月頃、華麗な大輪の花を咲かせます。秋バラは、四季咲きで5~6月頃と10~11月頃に、濃いめのやや小さな花を咲かせます。横浜・山手エリア一帯は、バラ園の宝庫です。港の見える丘公園、イタリア山庭園、沈床花壇、等々。  薔薇の最高傑作品といわれる「イングリッシュローズ」その美しい花姿と美女留美子さんとのコラボ。絵になりますねえ。その後は「Cafe the Rose」でアフタヌーンティー。優雅でリッチな一日ですねえ。
『薫風の候 留美子さんバラ園を巡る【新・留美子讃歌 46 】』の画像

「五月雨」は、梅雨の季語。旧暦の五月の雨。現代で言えば6月頃の雨にあたります。 では、5月の雨は・・・? 【青雨(セイウ)】とでも言えば、当たらずと言えども遠からじでしょうか。今回は、傘をさした、留美子さんのお写真をご紹介いたします。
『アンブレラな・お話【新・留美子讃歌 45 】』の画像

 ゴールデンウィークは有意義にお過ごしになられましたでしょうか。子供達の遊び相手をしてお疲れ気味のパパさんもビジネス再開ですね。  立夏(5月6日)を過ぎ、いよいよ風薫る初夏の季節が本番を迎えます。Facebook に掲載された「あしかがフラワーパークの大藤」を拝見して、留美子さんの洗練された美スタイルに改めて感動を覚えました。  同じようなドレープ袖のブラウスに黒ミニスカ+黒ストッキングのスタイルがありました。「神代植物公園のツツジを愛でる」留美子さんの素敵なお写真を御覧あれ。
『神代植物公園のツツジを愛でる【新・留美子讃歌 44 】』の画像

目鼻立ちの整った、濃厚メイクの煌めく美貌。ミニから着物まで着こなすファッション性。日本の四季や各地の風景の美を見事に表現した写真の数々。その高い芸術性に感動いたします。  やっぱり一番は留美子さんの美女振りです。ひと目見た瞬間から、美しさの虜(トリコ)になります。でも、男子は皆、欲望にかられます。セクシーな留美子さんをもっと見たい、見せて欲しい。  美しい人や好みの方だったら、誰だってそう思って当たり前。  今回は、いつもと趣向を変えて、ちょっぴりセクシーな留美子さんをセレクトしました。限度は弁えていますが、楽しんで頂けたら幸いです。
『留美子さんのセクシーショット集【新・留美子讃歌 43 】』の画像

「You'd be like heaven to touch (もし触れたら天にも昇る気持ち) I want to hold you so much (あなたを抱きしめたい)」 くっきりとした、目鼻立ちの整った美女振りをご覧下さい。素敵ですねえ。 その魅惑のアイ・コンタクトこそ、僕を惹き付け、恋の言葉を語らせるのです。 気品あふれる表情で、こちらを温かく見つめる留美子さん。Shining beauty 。 僕はすっかり貴女に夢中です。
『魅惑の美熟女・留美子さんCan't take my eyes off of you (君の瞳に恋してる)の歌に寄せて【新・留美子讃歌 42】』の画像

 薫風香る季節。GWのご予定はお立てになりましたでしょうか。今回は、Facebook に掲載された、留美子さんの数々の旅行写真の中から、春から初夏の各地の花々を愛でる、特に印象に残るお写真をご紹介いたします。皆様のご旅行のご参考になれば幸いです。では、ご覧願います。
『薫風の候 留美子さん各地の花々を愛でる【新・留美子讃歌 41】』の画像

「世の中にたえて桜のなかりせば春の心はのどけからまし」(在原業平朝臣)  日本各地から桜の満開情報が届けられています。「花を愛で、花に酔い、花を詠う」なんて素晴らしい事でしょう。  ことに、日本女性が着物姿で、四季折々、ある時は楚々として、又ある時は絢爛な美しさで花を愛でる様は、まさに一幅の絵画の如し。  今回は、Facebookに,掲載された「水前寺公園で着物姿で桜を愛でるショット」に触発されて、留美子さんがお着物姿で桜を愛でるお写真の数々をご紹介いたします。どうぞお楽しみ下さい。
『お着物姿で桜を愛でる留美子さん【新・留美子讃歌 40】』の画像

 今年の留美子さんのファッション。目を惹くのは『春色レモンイエローミニ』 華やかで明るい春色レモンイエローカラー・花柄の超ミニスカスタイル。ひと目見た瞬間から、華麗で美麗なる留美子ワールドに誘(イザナ)われます。  目鼻立ちのくっきりとした濃厚メイクの顔(カンバセ)が、留美子さんの魅力を一層際立たせています。隴たけた顔(カンバセ)の美女と、爛漫たる桜花とのコラボレーション。見事な一幅のお写真の数々をご観賞、お楽しみになって下さい。
『春色レモンイエローミニはいかが【新・留美子讃歌 39】』の画像

 「レギンスパンツ」は、いわゆる普段よく見かける幅広のワイドパンツと同じく「ボトムス」と総称されますが、タイツやストッキングの様に脚にフィットしたボトムスのことを指して、特に「レギンスパンツ」と呼びます。又、デニムをはじめ、コットンやポリエステルなどの一般的素材で作られているものを「スキニーパンツ」と呼び、ストレッチ性や伸縮性に優れた素材で作られているレギンスパンツと一応区別されています。しかし、細かい区別をする傾向は薄れてきており、共にファッション性を楽しむボトムスとして愛好されています。  長々と前置きが長くなりました。それでは「留美子式レギンスパンツ特集」を楽しんでいただきましょう。
『レギンスパンツはお好きですか【新・留美子讃歌 37】』の画像

 トレンカは、パンプスやサンダルと好相性で、締まりのある着こなしを楽しめます。レギンスより肌が見える面積が少なく、上品な印象にしたい時にピッタリです。穿くだけで脚を長くスッキリと見せられ、スタイルアップにも効果的です。今回は、そんなトレンカ美脚をご紹介いたしましょう。これからの夏の季節をお洒落に楽しんで下さい。
『美脚トレンカ(留美子バージョン)【新・留美子讃歌 36】』の画像

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