ファンが語る 留美子讃歌

宮崎留美子がアップしたブログやホームページを見て、写真や記事に関係する、いろいろな知的な蘊蓄(うんちく)を交えながら、私への賛美の言葉を書いてきた熱心な恵一さんというファンの方がいました。たんなる宮崎留美子のブログへのコメントとして流しておくには惜しいかなあという思いから、「ファンが語る 留美子讃歌」というブログをつくりました。ブログへアップするにあたって多少の編集はありますが、ほとんど恵一さんの原文のままです。

ファンが語る 留美子讃歌 イメージ画像

留美子讃歌

 留美子さんの撮る写真の特徴は、背景や風景の素晴らしいこと。人物(=留美子さん)の配置の妙。なにより写真の仕上りが美しいこと。人物と背景のナイスコラボ。楽しみは、おしゃれなファッションの留美子さんを拝見出来ること。毎回、目を惹かれます。
『ひとり写真のポーズについて【留美子讃歌 68】』の画像

 世界中のどなたよりも魅惑的。ひとめ見た瞬間。僕は貴女への恋の虜(トリコ)。見目麗しの顔(カンバセ)。美し過ぎる美の女神アフロディーテ。蕩ける様な眼差しと肉感的な熱き唇。パーフェクト.ビューティ。ぎゅっと抱き寄せ、思わず唇を奪いたくなります。
『しっかりメイクの留美子さん【留美子讃歌 67】』の画像

 ミニスカスタイル26選。  留美子さんファンには,感嘆の嬌声の連続する,垂涎の的のビューティフルショット集です。留美子さんの美しいビジュアルだけでなく,風景の素晴らしさを見事にキャッチする彼女のカメラ技術と相俟って,見る人の驚嘆する様な出来栄えのお写真ばかりです。どうぞ存分に楽しみましょう。
『《再掲》留美子さんファンには垂涎の的のビューティフルショット集【留美子讃歌 27】』の画像

 特別に美の女神に選ばれた方でしか出来ません。 留美子さんのお写真を拝見した瞬間。電撃が走ったように、僕は 一瞬にして貴女の美のトリコになります。 あまりの美しさに呆然自失。真空の世界にいるかのよう。 それから暫くして、息を吹き返し、ようやく感動が込み上げてきます。
『《再掲》ボンキュッパな体を演出 ~セクシーさを求めて~【留美子讃歌 2】』の画像

 上田城の留美子さん。袖口のふわっとしたトップス、ロンググローブ、幅広のベルト、今回はジーンズ地のショーパン、つま先の見えるトレンカ。まさに留美子式ファッションの特徴的スタイルです。ひと目見た瞬間、留美子さんの魅力に、ギューと心を鷲づかみにされました。たまらなく痺れるワンショットです。 めっちゃチャーミング~♪ 貴女の魅惑の瞳と、トレンカ脚の美しさが素敵だなあ。
『 「ちょっとかわいく撮れた写真を集めてみました」の感想【留美子讃歌 65】』の画像

 セーラー服姿の可憐な貴女。どの学校にもいました。勉強が出来て、学年一の美女。失恋経験のある方には、甘くてほろ苦い青春の思い出の一頁でしょうか。  めっちゃ、チャーミングな留美子さん。往時の女子大生の中でも、飛びっきり目立っている美人さん。魔法使いサリーちゃんの様な髪型が印象的です。
『「20歳ごろから2000年代半ばまでの私」の感想【留美子讃歌 64】』の画像

 今回は、京、近江、紀州、名にし負う紅葉の名所の散策です。留美子さんのいで立ちは、代名詞のニーハイブーツスタイル。いや、ここまで長いとサイハイブーツと呼ぶのでしょうか。パンツやジーンズをインした個性的な装い。圧倒的な存在感があります。Fantastic ! 留美子さんのビューティファッションをも存分にお楽しみ下さい。
『紅葉と美女の絢爛たる屏風画【留美子讃歌 60】』の画像

 今回、お写真を拝見した瞬間。留美子さんの見事な美しさに、--瞬息をのまれました。しばし呆然として--暫くたって“Beautiful ?”というのが精いっぱい。見る人を魅了する、妖艶で蠱惑的なミラクルメイクの顔(カンバセ)に惹き付けられます。けっして冷たい美人ではなく、美しさと可愛さとを併せ持った個性的な貴女です。温もりを感じる麗しき女性。妖艶な美しさの、とてもチャーミングな貴女です。
『【留美子讃歌 59】留美子さんの見事な美しさに一瞬息をのまれました』の画像

 留美子さんのいで立ちは、半袖の単色トップスに柄物のショートパンツ。ナチュラルストッキングの足元は鮮やかカラーのカバコソックス。そして、日除けのロンググローブと斜に構えたお帽子の定番スタイル。  どうでしょう? 黒が黒髪なら、五輪カラーをクリアーでしょうか。どうぞ、チャーミングな留美子スタイルをご覧になって下さい。
『【留美子讃歌 58】チャーミングな留美子スタイルをご覧になって下さい』の画像

 今、一枚のポートレート写真をみています。瑞々しく、フレッシュな若さ。輝く瞳のチャーミングな女性です。肌理の細かく白い肌から、溢れ出る躍動する生命のエネルギー。薄化粧を施した美顔。少し時間を遡った時分のメイクでしょうか。
『【留美子讃歌 57】若き日の一枚の美しきポートレート写真』の画像

 一面のイエローの宇宙畑をウオーキングする留美子さん。カバコソックス姿は、いつ見てもチャーミングで可愛さを感じます。黄色いドアは、コスモス畑へ誘(イザナ)う“どこでもドア”ってとこでしょうか。カバコソックスを脱ぐと、形の良い美脚が更にスレンダーになり、スタイル抜群のお洒落なシティーギャルに変身です。
『【留美子讃歌 56】一面のイエローの宇宙(コスモス)畑をウオーキングする留美子さん』の画像

↑このページのトップヘ