※「留美子讃歌」は、私がアップした記事と写真に、いろいろな解説を書いてくださってコメントされたものを転載したものです。作者はKさんという方です。

タイチェンマイホテル1【1枚目と2枚目】
随分と低料金のホテル代ですね。20年ほど前でしょうか? 今はタイのGDPも日本の1/5位には,なっています。 日本の場合は,国全体のGDPは世界3位ですが,国民一人あたりは26位です。 この20年間デフレが続き,他国に比べると経済成長が芳しくありません。 閑話休題;退屈な話はさておき,今日は瑞々しい若さと,スレンダーな肢体。 インテリジェンスあふれる表情の,美しい留美子さんです。暫くご無沙汰の間に,初めて拝見させて頂いた印象的なお写真が多数ありました。 
【3枚目】あじさい農園のフレアースカート姿。いつものミニスカと違って, 新鮮で爽やタイチェンマイホテル2か。フェミニンなスタイルがとても印象的です。  色とりどりの花々に囲まれた留美子さん。おしゃれでキュートな装いが, まさにバラの精を思わせます。華麗な美しさの貴女です。
【4枚目】 これも初めて拝見する留美子さんの似顔絵です。 絵描きさんは,一瞬にして顔の特徴を掴まえる職人さん。この似顔絵の少女っぽい所が,留美子さんの素の表情でしょうか。愛らしくて,素敵だなあ~。山形の知人から電話がありました。解除になったら,さくらんぼ狩りにおいでよ。 「さみだれを集めてはやし最上川」これからの時期は,さくらんぼでしょうが, 個人的Bestshot2には,最上紅花に思い出があります。初めて見た紅花は黄色でした。 不思議でしたね。聞けば,何回も水洗いをし,日陰干しを重ねて,ようやく紅色が出るとの事でした。留美子さんの形の良い口元に,韓紅(カラクレナイ)の紅をさせば,どんなに おきれいでしょう。周囲がぱっと華やかになる。想像するだに,心躍ります。 留美子さんが唇に紅をさすを想像して一首, 「伝統の 二藍色の 紅させば 源氏の絵巻 現前とする」


Rumi0759