恵一が書く 留美子讃歌

宮崎留美子がアップしたブログやホームページを見て、写真や記事に関係する、いろいろな知的な蘊蓄(うんちく)を交えながら、私への賛美の言葉を書いてきた恵一さん。たんなる宮崎留美子のブログへのコメントとして流しておくには惜しいかなあという思いから、「恵一が書く 留美子讃歌」というブログをつくりました。

恵一が書く 留美子讃歌 イメージ画像

2020年09月

 今、一枚のポートレート写真をみています。瑞々しく、フレッシュな若さ。輝く瞳のチャーミングな女性です。肌理の細かく白い肌から、溢れ出る躍動する生命のエネルギー。薄化粧を施した美顔。少し時間を遡った時分のメイクでしょうか。
『【留美子讃歌 57】若き日の一枚の美しきポートレート写真』の画像

 一面のイエローの宇宙畑をウオーキングする留美子さん。カバコソックス姿は、いつ見てもチャーミングで可愛さを感じます。黄色いドアは、コスモス畑へ誘(イザナ)う“どこでもドア”ってとこでしょうか。カバコソックスを脱ぐと、形の良い美脚が更にスレンダーになり、スタイル抜群のお洒落なシティーギャルに変身です。
『【留美子讃歌 56】一面のイエローの宇宙(コスモス)畑をウオーキングする留美子さん』の画像

 このホテルの露天風呂は、広大な自然の中にあり、眼下には修善寺の街並みを一望出来ます。涼やかに吹き渡る風を肌に感じながら、艶やかな入浴姿の留美子さんです。開放的でラグジュアリーな個室露天風呂。留美子さんの眩しく美しい豊満な裸身。男子には垂涎の的の光景です。
『【留美子讃歌 55】艶やかな入浴姿の留美子さん』の画像

 今日の留美子さんのいで立ちは、単色トップスに柄物ミニスカート。ナチュラルストッキングの足元のカバコ式ソックスも今日は単色。いつものテントウ虫柄ではありません。留美子さんのカラフルな装いが、木々の緑と清冽な滝の流れの風景に不思議とマッチしてとても映えています。
『【留美子讃歌 54】水の流れをバックに抜群のスタイルをご披露』の画像

 一面の赤いキャンパスの背景。その中央に留美子さんの黒と濃いめの洋服カラー。赤と黒の色調の対比の見事なコントラスト。実に絵になる光景です。
『【留美子讃歌 52】彼岸花 in 野川公園』の画像

 秀逸なのは、パリ広場に腰掛けている留美子さん。逆光の中にくっきりと浮かびあがった美女の隴たけて、雅やかな美しさ。しかも左側からの気品をたたえた美顔。スラリと伸びた美脚も、いとをかし~♪ この一枚とでも言うべき素晴らしいショットです。
『【留美子讃歌 51】古き江戸と近代都市のコラボ ~佃島~』の画像

 今日の留美子さんは、少し肩の入った、袖口のゆったりした、カラフルな色柄のトップスに、白の八分丈のパンツスタイル。斜に構えた粋なお帽子。僕好みの、お洒落なスタイルです。メイクは、いつもながらの涼やかで目鼻立ちの通った美顔。とってもおきれいです。今日は、隴たけた美しさの留美子さんが、颯爽と、軽やかに紅葉山庭園をナビゲートします。
『【留美子讃歌 50】お洒落な留美子さんが颯爽と紅葉山庭園をナビゲート』の画像

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