~男の肩と背中には 昔の影がゆれている~♪
 哀愁のある増位山の唄には、昭和の男の、背中でものを言い、責任を背負う男像が前提にありました。今は、男女平等の時代。主役は女性。女の背中は・・・やっぱり、第一に何よりその“美しさ”でしょう。
 今回は、留美子さんの美しいバックスタイルお写真を、皆さんにお楽しみいただきます。題して、マイフェイバリットアルバム Ⅴ「男の背中と女の背中 留美子さんの美しいバックスタイル」

 女性の後ろ姿を拝見して、“うむ”とか、“おおー”とか感じる事はありませんか。未だ顔を見せてはいないので、いわゆる容姿を魅力的に見せている訳ではありません。でも、“素晴らしいなあ~”とか“きれいなスタイルだ”なんて思う事もおありでしょう。留美子さんのバックスタイルの数々を御覧いただき、女性美の認識を新たになさって下さい。秀逸な出来栄えのお写真が数多ある中で、あくまで作者自身の好みでセレクトしました。

1.美しいミニスカのバックスタイル3選

(1) 袖口の広いトップスにチェックミニスカ。白のニーハイブーツ姿で、紅葉の奥多摩湖に面する。均整のとれた華奢な美スタイル。ミニスカとブーツの間の大腿部=絶対領域の眩しさよ。(Shining)
奥多摩湖ミニスカニーハイブーツ

(2) 薄手のブラウスに、裾の広がったパニエ風ミニスカと白のショートブーツ。斜め30度のおしゃれな帽子。見事なプロポーション。形の良いストッキング脚。グレースフルな雰囲気のバックスタイルです。(Perfect)
ミニスカショートブーツ

(3) 白のトップス。超ミニスカからスラリと伸びた、抜群に形の良い美脚に目を奪われます。S字ポーズも、映えてます。透ける黒ブラ。背中の“意識の目”がこちらを見ている様な、不思議なオーラを感じます----(Wonderful) 
超ミニストッキング脚

2.各地の名所でパンツスタイルや着物の後ろ姿3選

(4) 宵闇せまる東京タワー。ややローアングルからの撮影。夕景のムード漂う絵になるワンショットです。①~④に共通しているのは、“スケブラ”の美。今の時代、女性美を表現する代表的なファッションでしょうか。(Tres bien)
東京タワーシースルー

(5) 期間中約300万人が訪れる、全国屈指の桜の名所の弘前城と、その万朶の桜を観楼する。留美子さん待望の地と伺いました。桜を愛でる留美子さんの、細いウエストと容の良い、豊満なヒップライン。背中で吟じる現代女流歌人でしょうか。(Fantastic)
弘前城の桜

(6) 坂の町 、尾道の高台から瀬戸内海を眺望する留美子さんのお着物での後ろ姿。珍しいショットです。S字ポーズの優美な後ろ姿。日本女性には、やっぱりお着物が良く似合います。まさに風流~。(Elegance)
尾道千音寺坂の上から

3.前と後ろ姿の2ショットを2選

(7) 本土寺の紫陽花の季節。超ミニスカにストッキング脚の留美子式スタイル。最高にイカしたバックスタイルです。半端ない美しさ。そして、前を向くと隴麗な美顔が燦然と輝く留美子さん。う~む。圧巻の美しさです。(Nice)
本土寺紫陽花A
本土寺紫陽花B

(8) 清水公園のツツジを観賞。ポン.キュー.パーな美ボディー。艶やか、セクシーなレギンスパンツスタイルです。魅惑の美しさ。チャーミングな美顔。美フェロモンいっぱいの留美子さん。最高じゃん。(Bravo)
清水公園つつじC
清水公園つつじD


 いかがでしたでしょうか。留美子さんの素晴らしいバックスタイルの数々。ほんとにおきれいですねえ~
 美人は、後ろ姿も絵になります。留美子さんのブログには、まだまだ素晴らしいお写真が沢山掲載されています。バックスタイルの新たなお写真を探し出してみてお楽しみいただくのも一興。どうぞ、あなた好みの“個性的な美しい留美子さんスタイル”を見つけて、又新たなコレクションとなさって下さい。

 最後に、新宿御苑での秀逸な一枚 
(9) “池中枝垂桜と美女後姿図”を御覧いただきましょう。(Excellence)
新宿御苑観桜

 今回の背中のお話。これにてお開きとさせていただきます。
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