2020年3月1日、「冬の京都、哲学の道をそぞろ歩き」 初めて留美子さんのブログにコメントさせて頂きました。今では取り巻く社会情勢も当時とは若干変化していますし、若干手を加え、改めてコメント致しました。
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 豊麗な美しさの、お着物姿。お洒落な中に気品を漂わす留美子さんを拝見し、忘我の中で思わず筆を走らせた、当時の思いの減じることは決してなく、留美子さんへの讃美の思いは、今なお一層昂じるばかりです。
 日本の道百選「京都哲学の道」 銀閣寺と南禅寺を結ぶ約2Kmの間の、日本屈指の散歩道です。20世紀初頭、京都大学の哲学者.西田幾多郎、教え子の田辺元、三木清らが、この道を歩いて思索に耽っていた事にちなんで、戦後の1972年に「哲学の道」と名付けられたました。このエリア一帯は、古き良き京都の伝統や自然を今に残す土地柄です。春は桜、夏は紫陽花、秋は紅葉、冬は雪。琵琶湖疎水の恵みの賜物でしょうか。この散歩道の自然の息吹は、かけがえがありません。西田博士の石碑「人は人 吾はわれなり とにかくも 吾行く道を 吾は行くなり」 博士の固い決意が刻まれています。

京都着物散策1京都着物散策2京都着物散策3京都着物散策4 拙い億千万の議論より、一幅のお写真をご覧下さい。留美子さんの、お着物姿の、煌めきを放つ圧巻の衝撃的美オーラ。いかがでしょう。お洒落感いっぱい。上品さにあふれる留美子さんの淑やかな手弱女ぶり。Shining Beauty ?
 隴(ロウ)たけた和服美人の、楚々として歩みをすすめる様(サマ)。留美子さんの、絵にも言われぬ美しさをご覧下さい。
 少し裾の乱れたスナップ。これって、ひょっとして、美の神様のなせる、ひとつの悪戯なのではないでしょうか。留美子さんの持って生まれた美貌に、写真がアドリブしたように感じます。
 留美子さんの艶やかな着物姿はあまりにも素敵過ぎますが、ラストの紅葉の中の留美子さんのミニスカスタイルも抜群。キュート&チャーミング。留美子さんのファッションセンスに脱帽いたします。Hats off to 留美子さん。
 “美し過ぎます。” 留美子さんって美の女神の認証をクリアした、美しさを体現する美女中の美女だと思います。京都お着物散歩。素敵な留美子さんを、ありがとうございました。




 1月27日夜 留美子さんのお着物姿に心ときめいた日を思い。初心忘れるべからず。留美子讃歌を永久に奏でるべし。 by恵一





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